
介護の仕事が好き。
でも、無理を続ける働き方はしたくない方へ
介護福祉士 月収例23.2万円~
想定年収364万円~
夜勤2名体制
日勤のみ相談可
数字で見る会社
残業0.5時間
有給取得率76%
夜勤2名体制
創業1999年
こんな方に、向いています
- ご利用者さま一人ひとりと向き合いたい
- 現場の声をちゃんと聞いてほしい
- 「人数が足りないから我慢」が当たり前なのがつらい
逆に、向いていないかもしれません
- 指示通り動くだけの仕事がしたい
- 利用者さんと話すより作業を優先したい
- チームより一人で完結する働き方が好き
介護職の1日(例)
- 9:00 出勤/夜勤者からの引き継ぎ
- 10:00 忙しい時間帯。でも声をかけ合える
- 12:00 休憩(ちゃんと取れます)
- 15:00 利用者さんの「ありがとう」に救われる
- 18:00 残業ほぼなしで退勤
実際に働く職員に聞きました
- 入る前に不安だったことは?
-
正直に言うと、
「また人手不足で、余裕のない職場だったらどうしよう」という不安が一番大きかったです。
前の職場では、忙しくなるとピリピリして、質問もしづらい雰囲気になるのが当たり前でした。ここも同じだったら、続かないだろうな…と思いながら、見学に来たのを覚えています。
- 正直、しんどい点は?
-
体力的に楽な仕事ではないです。
利用者さんの状態によっては、気を張る時間も多いですし、忙しい時間帯はやっぱりあります。正直言うと、
「今日は余裕ないな」と感じる日もあります。 - それでも続けられている理由は?
-
前職では人間関係がきつかったけど、ここは違った。
体力的な負担はあるけど、助け合いの文化がある。しんどい時に、
「一人で抱えなくていい」って思えるところですね。忙しい時でも、
「今大丈夫?」「代わろうか?」と声をかけてもらえる。
それだけで、気持ちが全然違います。あとは、
ちゃんと話を聞いてもらえること。
現場の意見を言っても、「とりあえず我慢」では終わらないのが大きいです。「ここなら、長く続けられるかもしれない」
そう思えたのが、今も働いている一番の理由だと思います。
介護職の主な仕事内容
ご入居者の日常生活を支える介護業務を行います。
食事・入浴・排泄などの身体介助だけでなく、日々の会話やレクリエーション、生活上のちょっとした変化に気づくことも大切な仕事です。
- 食事・入浴・排泄などの介助
- 移乗・移動のサポート
- レクリエーション
- 介護記録
- ご入居者の見守り
- 看護職や他職種との情報共有
一人で抱え込まない体制です
介護付き有料老人ホームは、31床を夜勤2名体制で対応しています。
併設のショートステイ10床には別途1名を配置しています。
入職後も、仕事に慣れるまでは先輩職員がフォローします。
分からないことを一人で判断するのではなく、周囲と相談しながら仕事を覚えていける環境を大切にしています。
まずは職場を見てからでも大丈夫です
転職先を決めるうえで、求人票だけでは分からないこともあると思います。
「どんな職員が働いているのか」
「施設の雰囲気はどうか」
「実際の仕事内容をもう少し聞きたい」
そんな状態での見学やお問い合わせでも構いません。
見学したからといって、応募する必要はありません。
実際の職場を見て、自分に合いそうかどうかを考えていただければと思っています。
